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引き続き、Macのアップデートによるpcセキュリティについてです。
俺がMacではなくWinユーザーだからこそなんですけど、アップデートを始めとしたpcセキュリティってOSによっても違ってくるんで、注意が必要ですね。
あ、いや、んなこたぁちょっと考えてみればすぐに判ることですけど(^_^;)

実際にそれら全種類のpcにセキュリティを施そうとなると、全てを理解しておかなくちゃなるので大変でしょうけど、こうして調べてるぶんにはちょっとした比較になるので面白いです。
例えば・・・

・・・WindowsUpdateの場合、定期的なアップデートを怠るとそのぶん必要なインストールがどんどん溜まっていきます。
でもインストール数とそれにかかる時間が増えるだけで、何度も念入りにアップデートする必要はないんですよ。
アップデート1回はあくまでも1回。

ですがMacのアップデートだと、場合によっては数回繰り返す必要があります。
というのも、アップデートするものの種類によって、他のものが先にインストールされていなくてはならないものもあるのだとか。
そんなものは、同時にアップデートされることはないんですね~。

なので、完全にアップデートが全て行われるまで、数回繰り返さなければならないのだとか。
何回かはたぶんそのときによるんでしょう。
2回のときもあれば、3回のときもあり、1回で済むときもあるんじゃないですかね。

ちょっと面倒に感じてしまいそうなMacのアップデートですけど、これもpcセキュリティのためです。
このpcセキュリティをもし怠ってしまうと・・・まぁ、これ以上は言わずもがなでしょう。

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俺が愛用しているpcはWindowsなので、これまではWindowsのセキュリティ方法としてWindowsUpdateを説明してきました。
なのでWindowsUpdateについては「任せろ」ってカンジ。
それに反しMacのアップデートは知りませんよ~なんて無責任なことを書いたことがありましたが(汗)、このたびMacのアップデートについて調べてみました。
いつか俺もMacが愛用pcになるかもしれないしね。
仕事でMacを使うことにならないとも限らないしね。

てわけで、今回は珍しくpcセキュリティ、Macのアップデート編です。
でも俺自身が実際にMacをアップデートしたことがあるわけではなく、調べただけなので、間違いがあるやもしれません・・・
・・・なんてことを言っちゃいけませんね。
間違いのないよう注意して説明していきます!

えー、2009年12月現在、対象製品となっているpcは「Mac OS X v10.1」~「Mac OS X v10.5」と「Mac OS X 10.6」です。
「Mac OS X v10.3」以降のpcでアップデートを行う場合の手順は・・・
アップルメニュー(リンゴマーク)→ソフトウェア・アップデート、の順に選択。
すると最新アップデートの検索が行われるので、検索終了後インストール項目を選択してインストールを開始します。
WindowsUpdateのときも同じですが、余程のことがないかぎり、pcセキュリティのために利用可能なアップデートは全てインストールしちゃいましょう!
Macのアップデートは、インストール時にパスワードとアカウントの入力が必要となります。
インストールが終われば、pcを再起動。これもWindowsUpdateと同じですね。

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